たった10分のMCトレーニングが30分以上かかる加圧トレーニングと同等か それ以上の効果をもたらします。

このたびOcclusion Vvasicular Pressure(脈管閉塞圧:駆血の事)の80%の圧をかけることが
最大の筋トレ効果をもたらすと アメリカスポーツ医学会の雑誌に発表
されました。

従来の加圧トレーニングでは圧がひくすぎたのです。
それで30分も圧を掛け続けないと効果がなかったのですが、MCトレーニングは1分から2分の圧でオールアウトになります。速筋まで働かせることができます。これなら簡便で安全、くらっとなる人もいません。
そして加圧トレーニングでは十分でなかった筋トレ効果をレジスタンストレーニングを足すことによってより強化できます。

ダイエットは普通の筋トレでいいのですが駆血は簡便なので容易に従来のトレーニングに加えることができます。当院のようにレジスタンストレーニングの前に行う場合は無料で行えるなどの便宜が図れます。

加圧はウォームアップに使うほうが安全で効果が高いのです。

この圧は渋谷の美容皮膚科の医師で加圧トレーナーの先生がやはり
加圧トレーニングは圧が低すぎたといっています。

そして2月12日の日本テレビ「深くいい話」に、千住真理子さんがこの医師のジムで加圧トレーニングをしている様子が放映されましたが加圧ベルトをしめたままバイオリンをひいていました。
トレーニングしていません。

つまりただの加圧です。駆血です。汗をすごくかいている画像がでていましたが、これは運動の適正圧ではあまりえられません。交感神経に直接働きかける駆血のほうが発汗がいいことがわかっています。

当院で実験すると加圧トレーニングの後より、加圧と除圧を繰り返すだけの駆血操作の後のほうが、代謝を促しエアロバイクを同じように漕いでもらっても発汗がよくなることがわかっています。

駆血操作は加圧トレーニングより前から、世界中で心臓外科医や脳外科医が研究されてきたものです。
佐藤さんの発明である加圧トレーニングノウハウとは関係ありません。
しかし加圧トレーニングはこの加圧と除圧を繰り返す操作をまず加圧トレーニングの前に行うようにトレーナーに指導し、加圧と除圧だけでデータを特に治療、リハビリには出してきました。

小田切病院の脳梗塞後遺症のデータも加圧と除圧だけでだされています。
佐藤さん自身の複雑骨折のデータも加圧と除圧を繰り返すだけでだされています。
これらのデータはkaatujapan自身が加圧トレーニング特許と関係ないデータであると認めています。

本当の加圧の効果は駆血でほとんどでるのだということに消費者も気づいていただきたいと思います。
ただの加圧の駆血のほうが安全で簡便でもちろんお値段もリーズナブルです。

VRCの開発者福田医師は加圧トレーニングが15分以上圧を掛け続けるから事故がおきていたのではないかと考え安全性と効果が両立できるノウハウをうみだしたのです。MCトレーニングはコンパートメント症候群という疾患から福田先生が結論づけられた理論で競輪選手も利用しています。

大阪のシャンティーというMCトレーニングジムのHPをご覧ください。1分から2分の圧で1回でおなかがへこんでいます。
https://ameblo.jp/1004okui/

競輪選手がMCトレーニングをおこなっている画像です。
2分でオールアウトになって競輪選手が自転車をこげなくなっています。


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なぜか。VRCの機械がすばらしいからです。加圧は資格ではないのです。誰でも簡便に安全にできる機械が必要なのです。
この機械を現在最新型のデジタルでも2万円でレンタルできます。

またご購入してお家でトレーニングされたい方にはCED1という簡易型の機械もございます。 
こちらは15万円となっております。

写真は最新のデジタルVRCです。


美容効果も毛細血管にアプローチが高い駆血のほうが血流改善効果が高いので、お肌のハリ艶をよくするなどの美容効果も高いのです。

加圧トレーニングは成長ホルモンが大量に分泌するからお肌のハリ艶がよくなる。
あまつさえ癌細胞まで消えると佐藤氏はいっていましたが、一概に大量分泌するとはいいがたい。
それはトレーニング負荷の大小もあるし分泌の限界値が決まっている以上、成長ホルモンの問題にするのはちょっと違うと思います。

駆血による毛細血管へのアプローチは100%あります。
毛細血管の画像診断で100人以上みさせてもらいましたのでこれは断言できます。